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ドラム室などの楽器練習ルーム

ドラム練習室を作る場合に最も重要なことは、振動への対策です。
打楽器は発生音のボリュームを調整できないため、「音」に対する遮音と「振動」に
対する防音が必要となるのです。
地下に防音室をつくる場合でも振動への対策をおろそかにすると、2階にまで
音が響いてしまうといった現象が起きる場合があります。
環境スペースでは独自のノウハウで、使用する楽器の特徴に合わせた振動と吸音のバランスに
柔軟に対応し、最適な楽器練習室をご提案します。

ドラム練習室に求められる音響条件
1.外へ漏れる音、振動が問題にならないこと
2.外部からの騒音や設備騒音が少なく静かであること
3.室内が響きすぎたり音質を悪くする反射音が無いこと

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